くれたけ歯科医院Blog

顎に梅干し

(2024年8月2日 4:41 PM更新)


いつもポカーン口で口呼吸をしている人が意識して口を閉じようとすると、下唇の下のオトガイ筋に力が入り、梅干しができ、口もへの字になります。これは、ほうれい線の原因にもなると言われています。
お口ポカーンがほうれい線の原因に?  まず、舌の位置のチェックからスタートしましょう!


 >>Blogメニューへ


簡単な足のバランスの整え方

(2024年7月29日 5:55 PM更新)


噛み合わせの治療を始める前に
左くるぶしのまわりを緩めます。噛み合わせに足が関係してるとは!?
筋膜に刺激を与えることで、筋肉が緩み、足のバランスが整い、噛み合わせのズレや頬の内側を噛んでしまう口の症状も緩和されるって!?
不思議な効果に目をパチクリされてる患者さんの反応「うそみたい!!」でした。


 >>Blogメニューへ


舌を上げて鼻呼吸で眠る!

(2024年7月28日 11:12 PM更新)


舌を上あごにつけて深い鼻呼吸を意識すると副交感神経優位になり、心身がリラックスでき、寝入りやすくなります。穏やかな眠りのために、鼻呼吸を習慣にしましょう。


 >>Blogメニューへ


アーモンドで噛む力も鍛えられる!?

(2024年7月26日 5:10 PM更新)


アーモンドのような硬い食べ物で、噛む力がアップすると誤解されてる方が多いですが、カキーンと硬い食べ物を噛むと歯に衝撃を与え、歯や首の骨までを痛める原因になります。
栄養のために食べられる場合は、必ずスライス、クラッシュして下さい!


 >>Blogメニューへ


サラサラの唾液でがんを抑制!?

(2024年7月25日 9:15 PM更新)


唾液には、サラサラ唾液とネバネバ唾液があり、サラサラ唾液の効能として見逃せないのががんの抑制作用と言われています。
サラサラ唾液の分泌を促すためには、副交感神経を活性化する事が大切です!
ストレス解消を心がけて、舌ストレッチを1日5分続けてみましょう!


 >>Blogメニューへ


咀嚼力をあげるために!

(2024年7月24日 5:49 PM更新)


正しい噛み合わせは、必須条件ですが、もう一つ大事なのは土台である足です。
顎がきちんと咀嚼運動をするためには、必ず足の踏ん張りが必要です。
噛む力を向上させるために、咀嚼は足で行うべきです!
食事の時は、背筋を伸ばし、両足の裏をしっかり地につけること❗️


 >>Blogメニューへ


舌は、筋肉!

(2024年7月23日 6:00 PM更新)


舌の位置が狂うと、さまざまな不調が現れ、その影響は、全身に及ぶ事になります。
患者さんの舌の動きをチェックしていくと、舌の動きがとても悪い方が多く、歯の治療の際には、必ず舌の動きを確認していますが、ほとんどの方は、舌に無関心です。
舌の位置で、姿勢、呼吸、睡眠が変わる!「えー?」
舌のエクササイズ、続けてみたら驚きの好結果が!


 >>Blogメニューへ


歯周病が引き起こす病気

(2024年7月22日 5:50 PM更新)


歯周病患者さんの場合
糖尿病は2倍 脳血管障害は2.8倍
心臓病は1.2倍 大腸癌や食道がん
さらにアミロイドβの蓄積に関与する歯周病菌が認知症をも引き起こすと言う医師の説明に、歯科の重要性を痛感しました。


 >>Blogメニューへ


小顔になった!

(2024年7月21日 10:36 PM更新)


気にされてた顔が大きい、エラが張ってる原因が
食いしばりだったんです。
顔のまわりの筋肉を緩めるセルフケアを毎日続けられ、「鏡を見るのが楽しくなりました」って大喜び!
お友達には、整形レベルと言われてるそうです。
「まさか歯医者さんで、小顔になるセルフケアを教えてもらえるなんてー」「食いしばり予防のセルフケアで小顔になってよかったです」


 >>Blogメニューへ


睡眠時無呼吸症候群の予防!?

(2024年7月17日 5:48 PM更新)


舌力低下や低位舌によって睡眠時無呼吸症候群やいびきを引き起こし、さらに動脈硬化による心臓病や脳卒中のリスクが高まる!
舌の力を鍛えることこそ健康に生きるために必要です。
舌ストレッチに大きな期待❗️


 >>Blogメニューへ


7 / 161先頭...678...10...最後

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

Blogメニュー


アーカイブ

▶Blogトップへ戻る