くれたけ歯科医院Blog

虫歯は、必ず治療する必要はないです!

(2021年12月15日 3:18 PM更新)


虫歯は、必ず削って詰めないといけない?
初期の虫歯であれば、すぐに削って詰める治療をしなくても正しい口腔内の管理をしていれば、進行を止める事は可能です!虫歯で歯がしみたり、穴が空いて痛みが出る前に定期的に歯の健診をして、歯科医のチェックを受けましょう。我が家の2人の息子達は、成人まで虫歯ゼロ、親としての役目は終了!?歯科の知識を持っていたからできたことかも?子育ての中での子供の歯の管理について、少しずつ書いていこうと思います。


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歯のケアが脳トレに!

(2021年10月16日 10:28 AM更新)


脳の老化を防ぐ歯のケアとして、いつもの歯のケアに
「両手磨き」の追加を提案させてください!右利きの人は、左手でも、左利きの人は、右手でも歯磨きをして下さい!
両手を使うことを歯磨きのたびに実践されることが脳トレにもなるって、やらない手はないですね。
両手磨き、習慣化しましょう!


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正しい舌ポジション

( 10:16 AM更新)


舌の位置を間違えるとお口ポカーンになり、細菌が入り込みやすいので、舌の筋肉をつけて、舌は正しい位置に置けるようになりましょう!
って歯医者も言ってますが、認知症専門のドクターがお話されてました。ドクターのお話だと、認知症は、20年〜30年かけて発症し、総入れ歯率が高いというデータもあるそうです。


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患者さんから頂きました!

(2021年8月17日 2:14 PM更新)


出入口でめちゃくちゃ存在感あります!


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お願いします。

( 2:06 PM更新)


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子供の歯の矯正

(2021年5月1日 12:14 PM更新)


アゴの骨の発育を利用すると、矯正しやすいのに、「様子を見ましょう」と言われて、矯正治療の時期を遅らせてしまっている患者さんに会うたびに、残念な気持ちになります!前歯の歯並びが悪い場合は、7〜9歳ごろまでに矯正するのが効果的ですね。

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上下の歯の接触癖は、要注意!

(2021年4月20日 8:57 AM更新)


「顎の周りが痛い。」「口を大きく開けられない。」「口を開けると顎がなる」などの症状でもっとも大きく関わっているのが「TCH」と呼ばれる上下の歯を接触させ続ける習慣です。上下の歯を軽ーく接触させる小さな力でも、長時間にわたって力がかかり続けると、顎の関節や筋肉の血流を悪化させてしまいます。顎関節症の8割は、TCH!?まだまだ知られてないTCHのコントロール!セルフケアで改善しますので、ひどい症状がでる前にご相談下さい。


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消毒液を使ったうがいのやり過ぎに注意して!

(2021年2月10日 10:12 AM更新)


口腔内には、病原性のない細菌でウイルスの感染予防や免疫の調節などで重要な役割を果たしているものがありますが、ポピドンヨード入りのうがい薬で頻繁にうがいをしていると、口腔内の常在菌を減らして、粘膜にもダメージを与え傷つけてしまいます。そうすると逆にウイルスに感染しやすくなります。ウイルスを減らすためにうがいをして逆に感染リスクをあげてしまっては、本末転倒ですね。うがいは、水だけで十分!


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AKS療法士❗️

(2020年11月2日 10:46 AM更新)


歯ぎしり、食いしばり、噛み合わせの問題から生じる不定愁訴、いろいろな症状を目の当たりにしながら、何もできないもどかしさ!歯科医師としての探究心から始めた整体の学びもついにここまでたどり着くことができ、とてもうれしいです!!「顎関節症、歯医者さんは治せないんだって〜」巷でよく耳にしますね。以前は、悔しい気持ちで聞いていましたが、それが事実でもありました。ステップアップ、身体を診れる歯科医師として更に学びを深めていきたいと思います!


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咬筋

(2020年10月28日 9:27 AM更新)


咀嚼筋の一つである咬筋が緊張している人に見られる、頭痛、首こり、不定愁訴、自律神経系の症状は、咬筋を緩める事でかなり緩和されます。簡単な緩め方をお伝えしたら、ほぼ100%効果実証できています。こんな事で?みなさん驚かれます!


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